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サンドピクチャー

2019/12/13

皆さん毎日のお仕事お疲れ様です。

 

今年の8月くらいだったと思います。

博多駅の阪急で サンドピクチャーというものを購入しました。サンドピクチャーとは

「オーストリア生まれのアーティスト、クラウス・ベッシュによって創造された、

 

きわめてユニークな動く砂の絵です。サンドピクチャーは砂と潤滑水と空気と

 

時間によって造り出される絵です。砂の落下速度はフレーム内の空気量で変化し、

 

砂が全部落ちて絵が完成したら上下を逆さまにすると、また新しく別の絵が創作できます。」っていうもので

 

早い話、額縁が2重のガラスになっていて、その中に下絵(私のは月)と水と空気といろんな色の砂が入っています。

 

ですから額縁を逆さまにすると、砂時計のような感じで砂がみずの中を降りてきていろんな形で堆積します。

 

同じ形にならないので 飽きないと思い購入しました。

 

今 自宅の壁に掛けて 時々上下逆さまにして 楽しんでいます。

 

 

① 砂が絵の下に堆積して 模様を作っています

 

 

② 回転させます。

 

 

③ 砂が 落ちていき、また新しい絵が出来上がります。

 

 

④ 壁のレイアウトは こんな感じです

 

 

ちょっと 今回はさびしい内容ですが 以上です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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